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夢ブロ

見た夢を元にしたナニカ。不意に停滞。しれっと再開。

仕事中!

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2. 面白かった!

やっぱり夢ブロはいいねぇ~映画っぽく自分で想像しちゃう所がいい!
かなり長かったけどぉ~これくらいがいいな。
書くの大変だし、思い出すの大変だろうけど。
でも、何でノブは夢を覚えてないのだろうか??

Re:面白かった!

長編だと書くのに時間がかかるけど、見たままを書いているだけだから、そんなに大変じゃありませんよ~♪
ただ、夢ってなんだか深層心理みたいなのが表れてしまいそうで、他人に見られるのはちょっと恥ずかしい・・・(^^;)

>でも、何でノブは夢を覚えてないのだろうか??
きっと、毎日疲れているんじゃないかな?
ぐっすり熟睡すると夢見ないもの~(本当は見ているんだろうけど)

今日はのぶちゃんが名前だけ出てきました(サプライズゲスト?)。
後ほど更新します!

1. 無題

(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」オオオオオッッッ
長編ですね。
ちゃんと仕事してる風でしてなかったり(笑)。
でも最後キモイ男で目覚めるのは嫌だねぇ。

Re:無題

ここ何日か長編が続きました~。
でも、
>ちゃんと仕事してる風でしてなかったり(笑)。
て・・・。うっ。現実っぽい・・・(^^;)

>でも最後キモイ男で目覚めるのは嫌だねぇ。
キモ男が嫌で目が覚めたのかも~。
こいつのインパクトが強かったから記憶に残ったんだと思います~。

ただいまコメントを受けつけておりません。

仕事中!

転属?転職?
とにかく新しいオフィスに配属されたアタシ。
コジンマリとした、けれどそこそこ綺麗なオフィス。
数人の机が真ん中に固まっていて、後ろの方には水場がある。
机の上は物で溢れているが、設計用デスクなどもあり、1人1人のスペースはわりと広い。

アタシは大事そうにコーヒーの入ったガラスのポット(デキャンタ?)を抱えている。
水場の前には男の人たちがいつも並んでいるので、ちょっと水道を使いたいときにも、「ちょっと失礼」と、人垣をかき分けなければならない。ウゼーぞ、オマイラ!

・・・という初日でした。
で、なぜか二日目。
1人の女の子が高熱で早退。アタシも風邪気味らしい。(←本人の自覚はないが周りの人が心配している)

これから初めての大仕事に向かう。
男性社員と杉本彩似の女性社員とアタシは顧客の元へ・・・。
「印鑑持った?」
あ、忘れるところだった!

途中、アタシは男性社員の背中にピットリとくっ付いてヘタっていた。どうやら具合が悪いらしい(あくまでも自覚はない)。

ところで、杉本彩似にもアタシにも別の名前がある。(しかもフルネーム)
ちゃんと呼び合っていたのだけど、目が覚めたら忘れた!

現場につくとそこはプールの跡地。
水こそないが、ブルーを基調にした壁のプールがそのままに残されていた。
その周りにはお城のように無数の塔が立ち並んでいる。これも演出だったらしい。

先方とは、その塔の屋上で待ち合わせだという。
どの塔にも屋上らしきものがある(屋上というより最上階のテラスみたいなの)。これじゃ、どれだかわからない。

アタシは受付で訊こうと思ったが(プールサイドに受付らしいブースが見えた)、男性社員はその辺にいた男の人に訊ねた。

なぜだかわからないが、杉本彩似は、男の人とその場に残った。彼女には何か別の仕事があるらしい。

劇場の舞台裏のように暗幕が沢山下がっている通路を歩きながら、アタシは気が付いた。
「名刺忘れた~」
別にどうってことないよ。と、初めは男性社員も軽く答えてくれた。
「新人で名刺が間に合わなかったとか言おうかな?」とか話していた。

けれど、男性社員は思い出した。
「あ、でも、○○○(別の会社名)も来るからな~」
(この会社名もはっきり聞いたんだけど忘れちゃった)
どうやら重要な会社の人も同席するらしい。
「じゃ、やっぱりわたしじゃマズイですよね」
アタシは、杉本彩似に代わってもらおうと、彼女を探しに戻った。

ちなみに、アタシたちの会社は企画会社らしい。
このプール跡地をなんらかの形にプロデュースするのが、今回の仕事・・・だと思うのだが(^^;)。


その後、打ち合わせがどうなったのかは知らない。(オイ!)
とにかく帰りの電車の中。(行きは何で行ったのか?)

それは変な電車だった。座席は無く、みんな当たり前のように床に座っている。
それでも、椅子があるかのようにある程度一定の間隔で・・・。
ただ、通路と思われる場所には籐で出来た小さな丸い座椅子があって(通れなくて邪魔だろうに)、アタシはその座椅子に腰掛けてユラユラしていた。

その時、車両の連結扉が開いて、何やら怪しい団体がデカイ態度でこの車両に入って来た。
周りの人たちがビクビクしている中、なぜかアタシだけは「一歩も退かないぞ!」と、相変わらず座椅子でユラユラしている。

ついにヤツラがアタシのすぐ後ろに迫った。
辺りには緊迫したムードが立ち込めた。
アタシは知らん振りしている。
ボスらしい男がジッとアタシを見つめている。
誰も言葉を発しない。

ボスの視線を感じる。
が・・・だんだんミョーな気配に・・・。
「こいつ、アタシに惚れたな・・・ふっ。。。」
バカだーーーっ!アタシ、夢の中でもバカだーーーーっ!!!
でもでも、何事も無く会社に戻ったんだも~ん♪
↑すいません。思い出すのも恥ずかしくて、ついつい文体が乱れました(^^;)


と・とにかく、会社に戻ったアタシたちは、オフィースワークをこなした。
するとまた、ミョーな気配が・・・。
アタシが使っているピンクのチョークが途中で無くなってしまう。何本も。

ふと見ると、キモイ男がアタシの使いかけのチョークを集めていた。
チョークだけでなく、筆も~。アタシが使った物を片っ端から集めて、几帳面に束ねている。
時々、ピンクのチョークを口に入れて噛み砕き、粉にしている。
キモーーーーーーーッ!!!

こいつはストーカーだ。
しかも、ついさっきまでは杉本彩似を追っかけていたストーカー・・・。
な・なんで!?
「あんたは杉本彩似が好きだったんじゃないの?」
「俺は○○○(アタシの名前らしきもの)が好きだー」
キモキモキモーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!
アタシはチラっと杉本彩似に視線を向けた。
彼女はシラ~っと、涼しい顔をしてる。ムムッ!

キモ男は、もっとチョークを触れと迫ってくる。
アタシ、危うし!!!!


 キモ男の登場で台無しだい! もっとファンタジーな夢見たいよ~ん

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2. 面白かった!

やっぱり夢ブロはいいねぇ~映画っぽく自分で想像しちゃう所がいい!
かなり長かったけどぉ~これくらいがいいな。
書くの大変だし、思い出すの大変だろうけど。
でも、何でノブは夢を覚えてないのだろうか??

Re:面白かった!

長編だと書くのに時間がかかるけど、見たままを書いているだけだから、そんなに大変じゃありませんよ~♪
ただ、夢ってなんだか深層心理みたいなのが表れてしまいそうで、他人に見られるのはちょっと恥ずかしい・・・(^^;)

>でも、何でノブは夢を覚えてないのだろうか??
きっと、毎日疲れているんじゃないかな?
ぐっすり熟睡すると夢見ないもの~(本当は見ているんだろうけど)

今日はのぶちゃんが名前だけ出てきました(サプライズゲスト?)。
後ほど更新します!

1. 無題

(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」オオオオオッッッ
長編ですね。
ちゃんと仕事してる風でしてなかったり(笑)。
でも最後キモイ男で目覚めるのは嫌だねぇ。

Re:無題

ここ何日か長編が続きました~。
でも、
>ちゃんと仕事してる風でしてなかったり(笑)。
て・・・。うっ。現実っぽい・・・(^^;)

>でも最後キモイ男で目覚めるのは嫌だねぇ。
キモ男が嫌で目が覚めたのかも~。
こいつのインパクトが強かったから記憶に残ったんだと思います~。

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